【花粉症対策】布団干しは室内でも可。外と変わらずフカフカに

家族全員、花粉症なので花粉が沢山飛んでいる時期は、布団を干せないので困りました。子供は特に寝ている間に汗をかくので、布団を干さないとジメっとした感じになるので、布団干しはしたいです。

布団は干したいが花粉が怖い!日当たりの良い室内に干してみる

花粉は避けたいので、室内の日当りが良いベランダ近くに布団を干してみました。窓越しに置くと日差しが入るので、ちょうど良い感じで布団を干すことができました。布団はフカフカになり、とても気持ちよくなります。布団は外に干さなくても大丈夫そうです。定期的に部屋の中で布団を干すようにしました。

布団のホコリやダニなどは気になるので、レイコップの布団掃除機を使って掃除するようにしています。布団を掃除機かける時は、ついでに枕も掃除機を使うようにしています。やはり布団と枕はセットなので、掃除機するとすっきりしますし、心なしかクシャミなど軽減したように感じます。

レイコップと空気清浄機でアレルギー対策

アレルギー体質なので、ホコリなども避けたいですし、日頃からまめに掃除をすることでアレルギーをケアできます。布団や枕などは、一番アレルギー反応が出やすい部分かなと思うので、色々と対策するようにしています。

部屋では空気清浄機も使っています。布団を掃除機かけた時は空気清浄機もフル稼働しています。レイコップの吸引力はかなりのもので、布団掃除機として有能な商品ですし、安心してグッスリ夜は寝れるようになりました。

今は年中、花粉が飛んでいて私たち家族にとって常につらいです。春先だけでなく、布団を外へ干す自体ためらうようになりました。同じようにアレルギー体質の方や花粉症の方など、布団干しは控える傾向にあるでしょう。

日当りが良い場所に布団を置いておくと外へ干すのとは違い、花粉がつくこともなく安心できますし、窓越しで布団干しした後はレイコップなどの掃除機で布団のゴミを吸い取るときれいになります。

花粉を避けるなら、布団干しは日当たりの良い窓際に

レイコップで布団に掃除機をかけると、かなりホコリやゴミなど吸い取られるので、布団はゴミが溜まりやすいことを実感できますし、そのままにしておくとアレルギー反応が出るのでマメに掃除機をかけることは大切だと実感できます。

色々と反応が出やすい体質の場合、早めに負担の対策することで少しずつ症状も変化しますし、体質もアレルギー反応が落ち着いてリラックスして過ごせるようになります。アレルギーが出ると体も辛くなりますし、無理なく過ごすためにも色々と調整することが重要になります。

布団干しは室内でもできるので、日当りが良い場所をチェックして窓越しに干すのは効果的です。